3月5日の日曜日、東京国際フォーラムで開催されていた「大江戸骨董市」を覗いてみた。

    この日は、昼間の気温が16℃と暖かかったのもあってか、人通りが多いだけではなく、お店の前で話込むお客さんの姿を結構みました。

    私の見た目では、前回(2/19)、出ていなかったお店も数多く出店していて、個人的には、毎回同じ「大江戸骨董市」でも、常に違ったテイストのお店や品物を見られるところもこのマーケットの魅力と感じています。

    ちなみに、普段街中でも
    陽が出て暖かいとは言え、冬場にTシャツ姿の外国人(特に欧米の方)をよく見かけるのですが、この日の骨董市にもいらっしゃいました。

    Tシャツではなかったのですが、七分袖のシャツ1枚の方…
    私たち日本人とは体感温度が違うのでしょうね。


     
    売られていました。昔のカメラのセルフタイマー。

    お値段は2000円ということでした。